やめたこと、作り直したこと。
業務を仕組みに置き換える過程で分かったことの記録です。公開日の新しい順に並んでいます。題名を押すと note が開きます。

AIが作るスライド修正が面倒。だから、Claudeで動くAIスライドツールを作った
この仕組みで作ったスライド AIで作ったスライドは、なぜ直せないのか

会計ソフトにAIを足すのをやめた。AIのために会計を作り直した話
ここ数年で、会計ソフトにAI機能が次々と付きました。レシートを撮れば金額と日付を読み取ってくれるし、過去の履歴から勘定科目を推測してくれる。月次の数字がおかしければ教えてくれるものもあります。

Excelをやめて2年。私の生活は49万行のデータベースになりました
私はエンジニアではありません。プログラミングの専門教育を受けたこともなければ、情報系の学位も持っていません。表計算ソフトで関数を組むくらいが、もともとの守備範囲でした。

AIエージェントに全部やらせるのを、やめてみた
AIエージェントが何でもやってくれる時代が、少しずつ近づいています。

プロンプト集を捨てよう。AIとの対話力だけで、ここまで作れる
あなたのプロンプト集、最後に開いたのはいつですか?

ビジネス職のClaude Codeロードマップ:4つのフェーズで仕事の仕方が変わる
ビジネス職の人がClaude Codeを使うと何ができるか。よくある答えは「ファイル整理ができます」「データ分析ができます」「ちょっとしたツールが作れます」。間違ってはいません。でも、こういう説明を読んで「よし、やってみよう」と動いた人は、たぶんいないと思います。

AIニュースは「読む」ものじゃない。議論するものだ。
毎日AIニュースを追いかけている人は多いと思います。TechCrunchを開いて、Xのタイムラインを眺めて、気になる記事をブックマークして。でも、「で、結局いま一番すごいAIってどれ?」と聞かれたら、答えられますか。

Claudeは画像が作れない。だから、作れるようにした。
Claudeは優秀です。文章を書かせれば構成から表現まで的確に整えてくれるし、コードを任せれば設計ごと考えてくれる。ファイルを読み込んで分析させれば、人間が見落とす関連性まで拾ってくる。

非エンジニアが18個のサービスを自作している開発フロー
私はエンジニアではありません。プログラミングを体系的に学んだこともなければ、情報系の学位もありません。コードを自分の手で書くことは、今もほとんどない。

編集できないエディター — AIが作業して、人間が確認する日曜大工の話
エディターと聞いて、何を想像しますか。

エンジニアじゃない僕が、AIと一緒に作った"自分専用ツール"の中から、地味に手放せない5つを紹介する
僕はエンジニアではありません。

「AIをマネジメントする」という発想 — 非エンジニアの僕が、AIを部下にして仕事を回している話
マネジメントの本は山ほどある。でも「AIのマネジメント」の本はない

ChatGPT・Gemini・Claude、全部課金してわかった「Claudeを選ぶ理由」
私はChatGPT、Gemini、Claudeのすべてに課金しています。その中で、2025年に一番使ったのがClaude。2026年2月現在も、業務の約80%はClaudeで行っています。

非エンジニアの私がClaude Codeで手に入れた「ナレッジの循環」
私はドキュメントを作るのが好きです。会社を立ち上げたとき、まだスタッフが一人もいない段階から、Notionで業務マニュアルを整備していました。いつかチームができたときのため、というより、単純に「情報を体系的にまとめる」という作業が好きだったんです。

【完全攻略ガイド】「チャットボット」は卒業せよ。Google AIの真価を引き出す5つの深層ツール
多くの人にとって、GoogleのAIといえば「Gemini」でしょう。スマホやブラウザで気軽に話しかける体験は確かに便利です。しかし、それはGoogleが持つ巨大なAIエコシステムの 入り口 に過ぎません。

【バイブコーディングの先へ】非エンジニアが6ヶ月で構築したAI開発プラットフォームの全記録
はじめに:この記事で伝えたいこと